2017年05月13日
【画像】イマドキのぽっちゃり女子を御覧下さい
1 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/05/12(金) 17:32:08.39 ID:v/vrHck50.net
https://livedoor.blogimg.jp/michaelsan/imgs/0/0/00b574b0.jpg
続きを読む
https://livedoor.blogimg.jp/michaelsan/imgs/0/0/00b574b0.jpg
続きを読む
2017年05月12日
2017年05月11日
小学校6年生女児を風俗店で働かせてたとして経営者の男を逮捕
1 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/05/11(木) 16:23:10.50 ID:HMW0zyX1p.net
続きを読む
小6女児に無給接客 マッサージ店で「研修」川崎元経営者
川崎市川崎区のマッサージ店で昨年、小学6年生の女児=当時(12)=を働かせていた事件で、児童福祉法違反(有害支配)容疑で逮捕された元経営者の男が「研修期間」として1カ月以上無給で女児にマッサージの仕事をさせていたことが10日、県警への取材で分かった。
元経営者は、福岡県出身で住所不定、無職の男(49)。県警少年捜査課と川崎署に今年4月、逮捕されたが、同容疑者は「雇ったことは間違いないが18歳以上だと思っていた」と供述、容疑を否認している。
捜査関係者によると、女児は昨年7月下旬、同店の前で従業員の男(43)=同容疑で書類送検=から「マッサージ嬢として働いて研修期間が終わったら数万円あげる」と声を掛けられて入店。7月下旬から9月中旬にかけてほぼ毎日勤務し、夏休み期間中は朝から夜まで、学校がある時は放課後に働いていた。しかし、「研修期間」とみなされ、本来時給千円以上とされていた報酬を得られなかったという。
女児は薄いネグリジェに下着姿で、紙パンツだけを身に着けた男性客を相手に接客していた。また自ら21歳と偽って働き、後日に偽造した身分証を持参し店側に見せていたとみられる。
女児の母親が昨年9月中旬、「きのう登校した娘が学校から帰宅していない」と行方不明者届を同署に提出。県警の捜査員が同店の寮にいた女児を保護した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-00017728-kana-l14
続きを読む
【悲報】ホモカップル、性行為中に突入された上80回の鞭打ち刑に
1 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/05/11(木) 06:07:11.35 ID:488WRVX20.net
続きを読む
性行為した男性カップル、検察がむち打ち80回求める インドネシア
インドネシア・アチェ(Aceh)州の検察当局は10日、同性同士で性行為をし、シャリア(イスラム法)に違反したとされる男性2人を、むち打ち80回の刑に処すよう求めた。アチェ州はインドネシアで唯一シャリアが適用されているが、同性カップルにこのような処罰が求められるのは初めてのことだという。
男性らは20代前半で、地元の自警団が3月に州都バンダアチェ(Banda Aceh)の寮に押し入った際、一緒にベッドにいたところを発見され、後に警察当局が2人を逮捕。男性らは恋愛関係にあり、性行為を3回したと認めたという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000040-jij_afp-int
続きを読む
【悲報】ココリコ田中、裏の顔が明らかになる

1 :風吹けば名無し@\(^o^)/:2017/05/11(木) 05:54:01.18 ID:/kooP/QAp.net
ココリコ田中はモラハラ夫だった?”不倫嫌疑”の元妻反撃で泥沼化へ
ココリコの田中直樹(46)と女優・小日向しえ(37)の離婚騒動が泥沼化している。「おしどり夫婦」のイメージから一転、ゴールデンウィーク中に電撃的な離婚を発表した二人。離婚の理由は明かされていないが、一部で小日向しえの浮気が報じられたことで世間は田中直樹に同情的となっていた。ところが、小日向しえサイドが田中直樹の「ウラの顔」を示唆するなど“反撃“を開始し、骨肉のバトルに発展しそうな気配になっている。
■田中はモラハラ夫だった?元妻サイドの“反撃“で波紋
田中と小日向は2003年に交際開始から約6か月でスピード婚。二人の子供にも恵まれ、昨年は藤井隆(45)のコンサートにそろって来場する姿が目撃されるなど結婚生活は順調と見られていただけに突然の離婚はファンを驚愕させた。中学1年の長男(12)と小学3年の次男(9)の親権は田中が持ち、小日向はすでに家を出たという。
「一般的に父親が親権を得るのは難しいとされるため、ネット上では『離婚原因は奥さんの問題?』『嫁の浮気か?』といった憶測が飛び交った。さらに一部スポーツ紙が『田中側は奥さんが浮気していたとの認識を持っている』と報道。田中の“イイ人“ぶりが世間に知れ渡っていることもあり、小日向へのバッシングが強まっていた」(芸能関係者)
ところが、発売中の『週刊文春』(文藝春秋)が田中の“モラハラ“が離婚の大きな原因になったと報じたことで衝撃が広がっている。
同記事では、小日向の友人が田中の知られざる素顔を暴露。「仕事で上手くいかないことがあると家族に極端に冷たくなる」「食事や食器にまで文句をつけ、突然怒り出すようなこともあった」などと証言している。また、小日向は次男が小学校に入ってからストレス発散にのために飲みに出かけるようになったが、これに田中は猛反発。子供が成長してから「自分の時間を持ちたい」と思うようになった小日向と、妻の外出を許さない田中の間でケンカが絶えなくなり、近隣に怒鳴り声が響くような激しい言い争いも頻発。いつしか小日向は「怖い。顔も見たくない」と怯えるほどになったという。
それだけ妻を家庭に縛り付けておきながら「金銭の管理は主に田中さんがしていた」と別の知人が証言しており、金銭管理をめぐる夫婦の衝突も起きていたという。
「同誌では小日向の浮気疑惑も否定され、田中が親権を強く主張したことに小日向が納得したためとされています。親しい友人が週刊誌で証言したとなれば、それに小日向自身の思惑が反映されているのは間違いない。あくまで小日向サイドの主張でありますが、いずれにしても二人にとっては『突然の離婚』ではなく、長年積み重なってきたお互いの不満が限界に達した末での決断だったのでしょう」
http://dailynewsonline.jp/article/1309039/
続きを読む


























