2026年07月18日
【動画】少年がワニに至近距離から石を投げつけた結果…

1 :それでも動く名無し:2026/07/18(土) 09:44:40.57 ID:Kzo1yNa00.net
https://video.twimg.com/amplify_video/2075642936184754176/vid/avc1/566x752/ct7AnruQvhjHo3Xf.mp4
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山田五郎、最新の動画がアップされるもかなり厳しそう
1 :それでも動く名無し:2026/07/18(土) 09:44:30.73 ID:dcoigs6B0.net
https://www.youtube.com/watch?v=NRo8ElvIcio
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【朗報】おじいちゃん、ガチャで「男の夢」を引き当てる
1 :それでも動く名無し:2026/07/18(土) 09:44:30.73 ID:dcAigo6B0.net
https://video.twimg.com/amplify_video/2074495823854104576/vid/avc1/1080x1920/qyG_W_t71c9HaGWo.mp4
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2026年07月17日
元NHK女子アナ(44)、NHKお天気お姉さん(45)に対抗してスク水姿を披露!!

1 :それでも動く名無し:2026/07/17(金) 11:29:31.06 ID:An4uoQd30.net
44歳・元NHKの竹中知華、“スク水”風の水着カットで圧巻ボディライン “最後のグラビア”示唆
元NHK沖縄放送局キャスターでラジオ沖縄所属の竹中知華アナウンサー(44)が、13日発売の『週刊プレイボーイ』30&31号(集英社)のグラビアに登場する。
竹中アナは、1982年1月19日生まれ、広島県出身。青森朝日放送アナウンサー、岩手朝日テレビリポーター、結婚、そして離婚を経験し、心機一転、活動の地を沖縄へ移す。NHK沖縄放送局キャスター、フリーアナウンサーを経て、2017年10月からはラジオ沖縄でアナウンサーを務める。現在はラジオ沖縄の人気番組『華華天国』のメインパーソナリティとして人気を集めている。昨年11月に水着グラビアデビューとなる『週プレ』で、“令和のスイカップアナウンサー”して紹介され、以降グラビアシーンで大きな話題となっている。今年3月に『竹中知華カレンダーブック2026.4 〜 2027.3』(集英社)を発売。
https://www.oricon.co.jp/news/2467315/full/
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【悲報】ヒコロヒー、謎の激痩せ
1 :それでも動く名無し:2026/07/17(金) 11:29:45.57 ID:A23dtoz60.net
https://x.com/fujitv/status/2073159851832963539/
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2026年07月16日
【悲報】整形女子さん、突然おでこが凹んでしまう
1 :それでも動く名無し:2026/07/16(木) 10:20:54.97 ID:qUb9G5BGd.net

https://x.com/zjxvr/status/2077161595323720025
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【動画】安倍晋三、半グレに転生していた
1 :それでも動く名無し:2026/07/14(火) 08:19:47.51 ID:EpNoEqH50.net
https://video.twimg.com/amplify_video/2048311953169489920/vid/avc1/1920x1080/4IcJXdzBziab8aZB.mp4
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米津玄師「俺はニコニコ動画というインターネットの無法地帯で育った男ですよ?(暗黒微笑」
1 :それでも動く名無し:2026/07/15(水) 18:22:40.20 ID:ZJYoTldA0.net
──「Nighthawks」となんらかの関連性があるというよりは、自分の中にある欲望や衝動と結び付くモチーフとして共通しているという感じでしょうか。
そうですね。自分にとって必然的すぎて。不可抗力的な「しょうがないじゃない」みたいなマインドでした。
だって、自分はニコニコ動画から出てきたわけですよ。
さかのぼると、当時のインターネットは無法地帯みたいなところで。
徳島県ってテレビ東京系列のアニメが映らないんです。だから「NARUTO -ナルト-」を観たくても全然観られない。
小学生の頃はレンタルビデオ屋で1巻ずつ借りて観ていたんですけど、全部追えるほどのお小遣いが小学生にはない。
最初のうちにあきらめちゃうんですよ。そういう環境で育って、小5の頃くらいにインターネットが家にやってきた。
思い返せば今に比べてすごく狭い範囲だったけれど、「ここにすべてがある」みたいな全能感があったんですよね。
見たことも聞いたこともないようなものがこの奥に転がってて、ここにいればそれがすべて手に入ると思っていた。
ニコニコ動画もその極地みたいなところがあって。MAD動画とか、既成の作品を誰かが勝手に玩具にしてみんなでキャッキャ笑い合うっていう。
自分はそういうところで育ったという実感があるんですよね。
──ある種の無法地帯が自分の出自だった。
そうですね。自分はそんな中で育って、ミュージシャンになっていった実感があるんですよね。
そのあとに、いろんな音楽業界のお偉いさんの話を聞く中で、ニコニコ動画の評判がとてつもなく悪いということを知って。
動画の上にコメントがバーッと乗っかるような、ある意味で動画を毀損するような表現を強いるような場所には、自社のアーティストの曲は絶対にアップロードしない、みたいなことを言ってるのを聞いたことがあったんです。
「いや、俺、そこから出てきたんですけど」みたいなことを思ったりもしましたし。
自分にとっての原風景にはある種のブートレグがいっぱいあったし、そういう低品質な、粗悪なものを心地よく受け取り、そういうもので自分を涵養(かんよう)してきたという意識がすごく強くあるんです。
だから、なんぼのもんじゃい、みたいな。そういう感覚もあると思います。
https://natalie.mu/music/pp/yonezukenshi34/page/2
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